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2016年12月

2016年12月31日 (土)

山梨 高川山

今年の締めくくりに山登りをした。
山梨県の高川山。標高1000mに満たない低山ですが山頂には絶景が待っていた。
雲一つない青空に雪化粧の富士の山。
まさに
富士は日本一の山~♪
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2016年12月25日 (日)

「木」 その4

新江戸川公園は池を中心とした回遊式庭園。そこに立つ赤松の木。
その幹たるや、なぜにここまでうねるのか。
形の妙に感服。
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「木」 その3

桜の幹にはところどころにコブがある。
枝を切り落とした後にその傷跡を修復するためにできるかさぶたの様なものだろう。
そんな我慢のコブからも新しい芽が。
その蕾は春を待っている。
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「木」 その2

木から学ぶことは無限。
人間によって切り落とされた枝からも「負けるものか」と叫んでいるかのように無数に枝を伸ばしている。
そして、春には芽を吹く。
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「木」

無償に木が描きたくなって近所の公園に行った。この公園、もともと熊本藩細川家の広大なお屋敷跡。桜並木と濃い緑が広がっている。圧倒的な巨木の存在感に後押しされて、地上と同じだけ広がる地中の根の存在を想像しながら、一気に描いた。
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徳島 神山町の集落 その2

真っ赤な実をつけた柿の木のある風景
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徳島 神山町の集落

徳島市の市街地から車で約50分。山里の神山を訪れた。大久保集落は、棚田と谷合を流れる清流が美しい。鳥のさえずりしか聞こえない小春日和、私以外誰もいない。集落の中央に鎮座する大銀杏は樹齢五百年を超すと言う。晩秋の日、銀杏の黄葉はすっかり散っていたが、スケッチでは黄色を載せてみた。
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2016年12月10日 (土)

14g しゅんしゅん・安藤由紀・五月女寛 三人展『白と藍の森』

徳島のカフェギャラリー14gにて昨年に続き今年も展示を行います。
徳島在住の木工作家の安藤由紀さんと広島在住の素描家しゅんしゅんとの三人展です。
DMはしゅんしゅんの素描画です。三人の作品をイメージして描いていただきました。
クリスマスにふさわしい展示になりそうです。是非、お越しください。
12/17(土)は作家三人で在廊いたします。
 
14g(徳島市東新町1-14-2F)
2016 12/17~25
11:00~19:00
(20,21休み)
Dm
 

kantyukyoにて  その2

 
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kantyukyoにて

10月のkantyukyoでの個展中、shop+gallery 「cite'」の店主であり、写真家の鈴木良さんに作品を撮っていただきました。

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